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「現実創造」が簡単になっています
“ create book “ の中で、
「ダブル」と言う現実創造法をお伝えしています。


この「ダブル」と言うのは、
その実践法に慣れると、
本当に短期間で、
願望実現を現象化する事ができます。


今までにも、
「ダブル」の、
現実創造以外の使い方については、
いくつかのプログラムでお伝えしてきましたが、

「ダブル」を使った現実創造は、
お伝えしたことはありませんでした。


「ダブル」を伏せてきた理由は、
以前の地球では、
引き戻す波動が強すぎて、
使える人が僅かだと思ったからです。



ですが今は、
小さな努力で自分の意識を、
扱えるようになっているので、
“ create book “ の中の、
ひとつの創造法として「ダブル」を、
ご紹介しています。




何度もお伝えしてきていますが、
今は僅かな意識の統御で、
意図的に現実を創造することが、
できるようになっています。


「ダブル」は確かに使えるようになれば、
万能の現実創造法ですが、

すでにご存知の現実創造法も
今は結果が非常に出やすくなっています。



何らかの現実創造法を、
知っている人に必要な事は、
意識の統御と集中だけです。

意識を意図的に扱えば、
望む現実を創造することは、
難しいことではありません。


そして、
意識の統御と集中も、
去年や一昨年に比べると、
非常に使いやすくなっています。



どんどん意図的な現実創造を実践して、
自分なりの意識の使い方をマスターしてください。
※「create book」実践の方は、
「意識の覚醒」を使ってください。



特に今年は、
意図的に現実を創り続ける事が重要です。
※休むことなく現実を意図して創り続ける。
失敗しても意図的な創造をやめないという事が、
今年は絶対に必要です。



JUGEMテーマ:スピリチュアル



| 波動について | 19:31 | - | - |
「聖書」が開放される年
ある学者は、
数学的に「第四密度の世界」を導き出しており、
彼が導き出した「第四密度の世界」は、
完璧に調和の取れた、
一切の不和のない世界でした。


この学者が見つけた「完璧な世界」と言うのは、
聖書でたびたび出てくる、
「御国」、「神の国」と呼ばれる世界のことです。

そして「神の国」と言うのは、
これから私たちの体験が始まる、
「第四密度の世界」の事です。



数千年もの間、
エゴにはわからない言葉を使うことで、
守り続けてきた「聖書」は、

「今の時代」を生きる私たちのために書かれ、
守られ続けてきた “ 意識の書 “ であり、
“ 未来図(これから私たちが体験する事) “ です。



これから私たちは、
未知のゾーンに入ります。

そのための指南書が、
二冊の「聖書」です。



去年、限定リリースをした、
「暗号解読」を、

リリース直後すぐに興味を持たれて、
はじめられた方々と言うのは、

表面意識ではわかっていなくても、
深層部の意識では、
今年から始まる新しい生き方の、
準備をしていました。
※聖書の真の意味を知ることで、
意識のシフトをさせようとしていた。
意識に柔軟性をつけていた。




新しい地球を体験する人々は、
新しい生き方で、
日々、毎瞬を生きる必要があります。


その生き方の具体例が、
旧約聖書と、
新約聖書の中に収められています。


「聖書」と言うのは実用書で、
その実用化は、
2020年から本格的にスタートしています。
※「聖書」の内容がリアルな事として、
起こり始めています。



「聖書」内の実践法は、
“ space passport “ の、
3つのプログラムでお伝えしていますが、

「暗号解読」を終えられている方なら、
「暗号解読」の内容を実生活に反映させるだけで、
聖書を実用化する事ができます。



様々なエゴの力ずくな行為に邪魔されながらも、
過去の私たちが、
何千年も守り続けてきた「聖書」の世界を、
今回の私たちは実体験します。


旧約、新約聖書を実用的に読み解き、
その内容を手引きとして、
第四密度の地球を、
軽やかに体験していってください。



JUGEMテーマ:スピリチュアル



| 波動について | 18:10 | - | - |
願望を実現するための「補佐現実」
昔、現実創造の練習を重ねていた時の話です。

当時の私は、
色んなタイプの現実を意図しては、
創造の練習を重ねていました。


ある時「お金」をターゲットとして、
現実創造をし始めました。

「お金」の現実創造をし始めて、
1週間ほどたったある日、
全く知らない男性が家にやってきたのです。

その人は、
うちのガレージに長い間 置きっぱなしにしてあった、
50ccのバイク(私が高校生の時に乗っていたYSR50)を、
「50万円で売ってほしい」と言ってきたのです。

新車で買った時の値段よりも高い値段なので、
その事を伝えたのですが、

「どうしても、
そのタイプのそのカラーのバイクが欲しい」

「今現在はどこにもない」

「お金は持ってきている」

と、熱心に言うので、
相手の言い値でバイクをお譲りしました。


バイクをお譲りした数日後に、
バイクの純正カバーが出てきたので、
その人のお宅に電話をかけたのですが、

前回は通じた電話が、
不通になっていて、
連絡が取れずじまいになってしまいました。



私が「お金」を現実創造した時に、
このような状態がよく起こります。


意識を覚醒させて現実創造をすれば、
「お金」は何らかの形で、
必ず手に入るのですが、

その「お金」をこちらに渡した人の、
「存在が消えてしまう」と言う事がよく起こるのです。
※他の「現実創造」の時も、
このようなことが起こりますが、
「お金」を創造した時に顕著に出ます。



これを何度も経験すると、
「私が全てを創っている」
と、言う事を、
実感をもって理解できるようになります。


「私」が何かを意図して波動を使うと、
「中心的な意図(+波動)」を、
物理的な形にするための一部として、
イレギュラーな現実がまず現象化されます。


例えば、
「異常な高値でバイクを欲しがる人」と言うような、
「現実」が出てきます。
※無意識下に願望実現に必要な現実を創造します。

そのため、今では、
何かを現実創造している時は、
どんな「現実」が出てきても、
「中心の意図を現象化させるための一因」として、
ポジティブに見る事ができるようになりました。




意識を覚醒させた状態を使って、
現実創造をすれば、
それは必ず現象化します。


意図が直接現象化することもありますが、
ほとんどの場合は、
様々な「補佐現実(イレギュラーな現実)」を介して、
意図(本願)は現象化されます。


「補佐現実」は、
様々な形をしており、
エゴとして解釈すると、
一見ネガティブに見える現実もあります。


ですが、
意図を持って現実創造をした後に出てくる、
イレギュラーな現実と言うのは、
意図を実現させるための、
「補佐現実(一番ショートカットができる現実)」です。
※これは絶対です。



その「補佐現実」を、
どのように扱うかで、
意図が現象化するか、しないか、
また、現象化のスピードは決まります。
※ “ 60days “ の、
Self-Work 51〜52のメッセージが関連情報です。




「create book」を実践されている方は、
意識をしっかりと覚醒させて、
現実創造をしたなら、
どんな「現実」が出てきても、
そこで足を止めずに波動を守ってください。

現実創造をした後に出てくる「現実」は、
現状から願望実現にシフトするための一番の近道です。


JUGEMテーマ:スピリチュアル



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