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絶望的な状態で宝くじを当てた人
あるユニバース・クラスの方の体験です。

この方は、ちょっと前に、

宝くじで高額当せんされています。


今日は、

彼女の体験を少し振り返りたいと思います。



ある日、

お風呂から出た彼女のお父様が倒れたのだそうです。

急いで病院に連れて行くと、

すぐに手術が必要だと言われました。


彼女は、入院の支度をするために、

いったんお母さまと家に帰ったそうです。


入院の支度をしながら、

彼女は、圧倒的な恐怖を感じ、

吐き気、耳鳴り、めまい、手先の振るえがでて

何が入院に必要かがよくわからず、

しばらくの間、

クローゼットの前に座り込んでいたそうです。


いつも活発な「思考」さえ凍りついたその中で、

ふと、

「この圧倒的な恐怖をコンバージョンで変換できないかな?」

と、思われたそうです。
※これが目覚めたわずかな瞬間です。
この瞬間を逃さずに、
すぐに「ふと」を行動に落としてください。


それで、すぐに、

スマートフォンでConversionのテキストを再読して、

書いてある通りに実践してみると、

彼女の言葉をお借りしますと、

「体を取り戻した感じ」

に、なったそうです。
※意識がクリアになった。



ですが、ちょっと気を抜くと、

すぐに、元の状態に戻ってしまうので、

" 魔女のいちねん " の

エネルギー増幅ワーク(frozen・work)も再読し、

Conversionを増幅させて使う事にしたそうです。

フローズンワークには、

何かのテーマがあった方がよいので、

彼女は、お父様の様態とは全く関係のない、

「宝くじ当せん」

をテーマとしたそうです。
※お父様の健康をテーマにすると、
すぐに「現実」に入ってしまうため。




恐怖と言う、私たちの気力を全て吸い取ってしまう

極ダークサイドのエネルギーを、

Conversionで強いポジティブエネルギーへと変換し、

frozenワークで、そのエネルギーを増幅する。


彼女は、これを、

手術の間の待ち時間も、

術後のお父さんに会う時も、

ひとりの時も、

家族がシリアスドラマに入っている時も

無我夢中に続けたそうです。


彼女は、再び、あの

「自分の体をのっとられる」

と言う感覚に入る事が嫌で、

とにかく、がむしゃらに

frozenワークを続けたと言います。
※「現実」に近づきすぎた時は、
Conversionでエネルギーをしっかりと変換してから、
frozenワークに入ったそうです。



この彼女の、無我夢中のエネルギーワークの結果、

彼女は、宝くじの高額当せんを果たされたのですね。

そして、彼女のお父様も、

後遺症もなく、無事退院できたそうです。



また、別の方も、

「現実」で、ものすごく嫌な事が起きた時に、

Conversionを使って、

宝くじを当てられたとおっしゃっていました。



強烈な負のエネルギーが出た時は、

それを「いやー!」と弾かずに、

上手に変換して、

自分の有利に使って下さい。


嫌いなエネルギーを嫌えば嫌うほど、

そのエネルギーは増幅して行きます。



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