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「動揺」した時
家族が病気になったりすると、

私たちは、当然のように「心配」しますね。


心配なんて、気持ちのいいものではないのに、

心配する事をやめることができずに、

無我夢中で心配し続けてしまいます。


受講生の方々は、すでにご存知の事ですが、

「心配」と言うのは、有害無益なものです。



家族やペットが病気になった時に、

一番にしなければならないことは、

自分のエネルギーを整え続けることです。

その中で、その病気の家族に対しての最善の対応が、

自然に出てきますので、

それを、考え込まずにすぐに行動に移します。



ところが、大切な存在が病気などになった場合、

私たちは、なかなかその現実から手を離せませんので、

エネルギー調整が上手く進みません。


このような時は、

「波動調整2」を、

" 波動調整コレクションブック " にある通りに、

実践してください。


そうすると、エネルギーは回りますので、

低い場所に自分を縛り付けることはなくなります。



自分が低い場所にいれば、

低い場所での体験となります。


エネルギーの、

物理次元での体験の仕方の基本を、

忘れないでくださいね。



家族が病気の場合だけではなく、

何が起こった時も、

誰の前でも、

どんな瞬間も、

一番大切なのは、

「整ったエネルギーの私」です。



ですから、

何か動揺するようなことが出て来た時は、

まずは、エネルギー調整をしてみて、

上手く調整ができないときは、

すぐに、「波動調整」に進んでください。




JUGEMテーマ:スピリチュアル



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