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「自己の再神聖化」
現在一番波動の高いプログラムである、
“ 60days “ 実践の方の多くは、
「意図的な現実創造」よりも、
「自己意識の更新」 に、
強い関心を向けられています。


私たちの意識が、
第三密度に深く浸っていた時は、
夢のような「意図的現実創造」に、
並々ならぬ関心を持っていました。


ところが、
意識が第四密度領域に入ると、
今まで熱烈に関心を向けていた、
「現実創造」よりも、

「自己意識の更新」に、
純粋で強い関心を持つようになります。


つまり、
第四密度領域に入った人たちは、
「物質的なもの」よりも、
「精神的なもの」に、
強く惹かれるようになるのです。

精神を成長させてくれるような事柄に、
強い関心を持つようになるのですね。


もちろん、
物質的な状態も、
必要になるたびに現象化をして、
楽しむのですが、

今までのように、
望む状態を現象化することだけに、
夢中には なれなくなるのです。



第四密度に入り、
第四密度での、
生き方が自分の意識に馴染むと、
現実創造は、
少しの意識の集中で現象化します。


そのため、
第四密度に入ってしまった人は、
「現実創造が成功する」ことへの、
飢えが消えてしまうのです。


今まで飢えていた部分が満たされると、
満たされていない部分を満たす事に、
強い関心が向きます。

それが、
「意識の更新」であり、
「自己の再神聖化」です。



“ Life Art “ では、「現実創造」の、
あらゆるテクニックをお伝えしていますが、

“ 60days “ では、
隠されてきた秘密を、
ワークを通じてお伝えしています。

それらのワークを使う事で、
「自己の再神聖化」が進むようになっています。
※ “ 60days “ の場合、
ほとんどのワークと情報が、
エゴによって秘密にされてきたものです。

ちなみに、
隠されてきたのは、
その方法と、
そのワークのメカニズムです。

「意識の召還」、「過去の創造」は、
本当に長い間隠されてきたものです。




自分の意識が更新され、
「自己の再神聖化」が進むと、
今まで不可能だと教えられてきた、
さまざまな事が可能になります。


世界の全てが、
柔らかなものだと実感します。


「自己の再神聖化」において、
一番重要なポイントは、
自分のチャイルドエネルギーの発掘です。


様々なワークを使って、
自分のチャイルドエネルギーを見つけてください。
※「時間の魔法」まで進まれた方は、
「時間の魔法」を使ってください。

「過去の創造3」まで進まれた方は、
チャイルドエネルギーは、
意図的に作れます。


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| 波動について | 19:33 | - | - |
「魔法の国で暮す」〜最後の鍵を開ける
私たちには、
小さな子供時代に閉じてしまった、
能力がたくさんあります。


ですが、
自分の全能性を閉じなければ、
私たちはエゴにはなれず、
エゴのシリアスな世界は体験できません。


エゴのなった人びとは、
世界はシリアスだと信じていました。

そのため、
エゴになった大人たちは、
子供が生まれると、

子供の全能性を力ずくで押しつぶして、
世の中の危険と制限を、
休む暇なく教え続けたのです。



“ 60days “ では、
子供時代に力ずくで閉じられた、
様々な能力を再解放するための、
テクニックをお伝えしています。

プログラムの後半は、
「時間を巻き戻すワーク」が、
増えています。
※「時間の魔法」、「過去の創造1,2,3」

これは 個人的な、
「チャイルド エネルギー」を、
思い出すためです。



第四密度の地球では、
個人こじんの、
「チャイルド エネルギー」が、
必要となります。

「チャイルド エネルギー」を基本として、
そこから意図的に、
自分の意識と波動をコントロールして、
様々な現実創造をしてゆく世界になるのです。


これは 外見的に、
「子供っぽく振舞う」
と、言うのとは違い、

「内面の子供らしさ(純粋さ)」を、
基本の性質として使うと言う事です。



“ 60days “ の中の、
「時間の魔法」を実践していくと、
すっかり忘れていた、
子供時代の自分のスタンス、
子供時代に自分が進んでやっていた事などを、
まざまざと思い出します。

完全に忘れていた事を、
ワークを介して、
はっきりと思い出すのです。



エゴになった私たちは、
自分が子供時代にやってきた、
「魔法の国」での暮らし方を、
すっかり忘れています。


ですが、
波動を落としすぎて、
その記憶の波動に、
触れられなくなっただけで、
完全に記憶が消えてしまったわけではありません。


自分の波動を上げてゆき、
さらに、
過去に繋がるワークを使えば、
「魔法の国を生きていた頃の自分」を、
はっきりと思い出すことが出来ます。


私たちの、
個人的な「チャイルド エネルギー」は、
個人的な「全能性」を解放するための、
最後の鍵です。


その鍵を開けると、
今までがんばってきた波動ワークが、
いとも簡単に使えるようになります。



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| 波動について | 19:19 | - | - |
「第四密度」の生き方の始まり
第四密度の地球では、
「本音を生きる」事が基本となります。


「本音を生きる」と言うことは、
ずいぶん前から聞いている事だと思いますが、
それが実際にできている人はわずかです。


以前のブログに、
「生活の質を上げる」ことの、
有用性についてお伝えしました。
http://artemisgarde.jugem.jp/?eid=2111


「生活の質を上げる」ことは、
「本音を生きる」ことに、
まっすぐに繋がっています。



欲しい物や、興味のある事が、
あるのに、
「お金が減る」と言う理由で、

その時の自分の欲求を殺せば、
今現在の「私の世界」に、
とどまる宣言をしたことになり、

「今の私の世界」は、
少し波動を落とし、
見た目は今までと同じ状態が続きます。



私たちは、
自分にとって全く不可能な事は、
望みとして持ちません。


長く握り続けている願望とは異なり、
日常の中で自然に、
わきあがる欲求と言うのは、

どれもすぐに実現させられるものか、
少し背伸びをすれば、
実現させられるものばかりです。

そして、それらの欲求と言うのは、
「私の世界を拡大するため」に出てきます。



その日常の中で湧き出てくる、
「欲求」、「願望」を、
「お金」を理由にせずに、
「私」に与え続けてゆくと、

「私の世界」は、
小さな欲求を実現させるたび、
拡大してゆきます。


「お金」と言うのは、
どうにかして作り出すことができますが、

「好奇心」、「望み」と言うのは、
深いところから自然に湧き出すもので、
意図的に作り出すことはできません。

どちらが貴重で重要なのかは、
明白ですね

物質である「お金」の、
増減を気にするのでははなく、

自然に発生する、
「好きだと言う気持ち」
「欲しいという気持ち」の方を、
気にして大切にしてください。



本音で生きるためのひとつの練習として、
日常生活のあらゆる部分の「質」を、
少しでもいいので上げてください。

欲しいものがあって、
それが買えるのであれば、
「頭」で損得を考えずに、
すぐに買ってください。


今まで学んだ事を、
実際に使う時代に入っています。



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